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患者さんの声

最終更新日:2017年10月

パーキンソン病の症状が改善しました。
新里正彦様 69才 自営業
パーキンソン病

パーキンソン病改善

[治療前の症状]
約10年前にパーキンソンと診断されました。症状はすくみ足、手足のふるえ、早足でとまらなくなる等です。歩くのにつえが必要でしたし、電車には人が少ないときしか乗れませんでした。病院で薬をもらっていましたが、年々症状は悪化していました。

[治療後の症状]
鍼治療を受けてから、徐々に症状は改善してきました。以前はつえを持たないと歩けなかったのが、今はつえなしで歩けますし、普通に電車にのれるようになりました。感謝しています。

[同じ様な症状の方へのメッセージ]
パーキンソンの様な難病は治らないとあきらめてしまいがちですが、そういう方こそ鍼治療をおすすめします。あきらめたら症状は悪化するだけです。
体に良い事を続けることにより、良い結果は得られます。

パーキンソン病の症状が改善しました。
SFさん 68才 男性
自律神経失調症

[治療前の症状]
約2年前から足のシビレ ふるえ(特に右足)が始まりました。病院で継続して薬をもらっているのですが、効果はなく、だんだんと症状はひどくなりました。1日中起きている時も寝ている時も足のふるえは止まりません。

[治療後の症状]
1回目の鍼治療後、足のふるえは止まりました。ただ何日かすると元に戻り、また治療するとふるえが止まることの繰り返しでした。治療を続けるうちに止まっている期間が長くなり、症状はだいぶ改善されました。

[同じ様な症状の方へのメッセージ]

治療を受けるまでは本当に効果があるのか半信半疑でした。1回目の治療で効果は出ましたし、続けることにより症状は改善しています。
症状で苦しんでいる方は一度、鍼治療を試されたらと思います。





パーキンソン病とは…

パーキンソン病とは脳内の黒質という場所にある神経細胞が変性したり、無くなったりして、黒質で作られるドパミンという神経伝達物質が減少してしまうことにより、脳から全身に出される運動の指令がうまく伝わらなくなり、体の動きが不自由になる病気です。
50~60歳代で発症することが多く、高齢社会になり増える傾向にあります。
症状として振戦(手や足のふるえ)、無動(動きが遅くなる)、固縮(筋肉が固くなってこわばり関節の曲げ伸ばしに抵抗がある)、姿勢反射障害(体のバランスがとりにくくなる)などが現れます。
他に精神症状(うつ、幻視、記憶力の低下、不眠、認知症)や自律神経機能の乱れから生じる症状(便秘、発汗、立ちくらみ、頻尿、排尿困難、冷え、むくみ)等があります。
鍼灸治療では自律神経のバランスを整えたり、パーキンソン病に効果的なツボを含め全身治療をすることで症状が改善していきます。

 

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